>  > 暇って訳ではないんですが…

暇って訳ではないんですが…

その日は暇って訳ではなく、どちらかといえばやるべきこともあったんです。でもそんな時に限って風俗気分になってしまったんですよね。利用出来ないって訳じゃなくてももっと他にやるべきことがあるって思ったら「風俗が…」って気持ちになる。天邪鬼ってことなのかもしれませんね(笑)でもそんな時には自分の気持に素直になって風俗に行くようにしています。風俗にって思った時、行かないで放置しているともっともっと利用したい気持ちになってしまうんですよね。それこそ勿体ないじゃないですか。それにその気持ちを放置していると欲求不満にも繋がってしまう…というか、きっと風俗を利用したいって思うってことは既に欲求不満の兆候が見えている時なんじゃないかなって思うのでそういった時には素直に風俗のお世話になった方が良いんじゃないかなってことで利用させてもらっています。そして気持ち良くなる。すべてが丸く収まるので風俗は素直に利用しています。

適当な女の子が最高だったんですよ

彼女は外見だけで言えば相当レベルの高い風俗嬢だったんですけど、性格の方がツボでした。Aちゃんは本当に可愛いんですが、外見よりもあの良い意味でいい加減というかあまり何も考えていないんじゃないかって思うような言動や態度。だから会話もかなりいい加減なんですよ(笑)適当感が溢れているんですけど、でも風俗嬢はこれくらいがいいんじゃないかなとも思うんですよね。あまりに真剣に会話されてもそれはそれで困るじゃないですか。ましてや職場の同僚でもなければ友人って訳でもないんです。その後、あれこれ関係が続くって訳ではないことを考えるとあれくらい適当な方がこちらとしても気楽に楽しめるんじゃないかなって思うんですよね。そこまで計算した上で適当感を演出しているとすれば彼女は相当頭が切れると思いますが、おそらくナチュラルでしょう(笑)でもそんな部分も彼女の魅力なんじゃないかなと思うので、満足度に関してはなかなかのものでしたよ。

[ 2017-01-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談